2016年 餅つき

前日の米研ぎは、水が冷たくて辛いです。でもお湯じゃダメだし、手袋なんて邪道だし仕方ない。

デリカが遅れてる。そんじゃ~始めるか!と、いう事で高さんがかまどに火を入れました。

そこにようやく登場!。翌日用事があるらしく、愛車の自転車でなくて車で来ました。

今回は高さんからの差し入れで、高級地ビール(川越)が沢山あります。これは楽しくなるぜ。

こんな良いものが目の前にあると・・・もちを搗く前に乾杯です。こりゃ先が思いやられる。

いつも臼を置く場所にさくらんぼを植えたんで、かまどの位置を今回、変えています。

高さんは鏡餅用のもち米を、全自動もちつき機にセット。楽でやめられましぇ~ん!

もち搗きの騒ぎを聞き、裏んちのおばさんから、ミカンの差し入れ。デザートですわ。

そして「もつ鍋」作りも始まりました。七輪で長い時間をかけて煮込みます。

こちらは、杵と臼で最初に搗いたもち。そう、辛味餅です。これが最高に美味い!

今年の参加者は4名と寂しい限りだったが、美味いもんを沢山作り、いい餅つきでした。

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