ハチのふた刺し

フェンスのつるを取っていたら、突然の痛み「いてぇ」時計の上あたり。何年振りに刺されたろう、泥バチみたいに小さい奴だったけど、翌日には腫れあがり「赤ちゃんみたいな腕」になっちゃった。

左腕の腫れが引けた頃、別の場所で同じフェンスのつる取りをしていたら、今度は右の親指の付け根「いてっ」その日は「冷えピタ」で何度も熱を逃がしてたけど、翌日、やっぱり腫れあがり「赤ちゃんの腕」に。 2週間足らずで2回刺された事が無かったんで。アナフィラキー症状を注意したが、大丈夫みたいだった。

決して痛くはないんだけど、かゆみがねぇ~ 掻きこしちゃって完治まで時間がかかりました。

グロリア スーパー6(シックス)

運輸支局に行くと古いクルマが。何だっけ? エンブレムで改めて。 再車検に来てたんだと思うけど覚悟がいるよな。かれこれ50年以上前のクルマだよね。 外観は綺麗だし、タイヤは新品っぽいし、オーナーの心意気が伝わります。

こう見ると、アメ車っぽいなぁ~どの程度、修復したのかわからないけど、元もそんなにダメな個体じゃなかっただろうな。プリンス時代だと思うけど、前なんかスカイラインにそっくり、かなり個性的なイイくるまですね。

懐かしい自販機

仕事の帰り道、喉が渇いて、潤したくなり、普段は寄らないお店に。遠目に自販機の存在は知っていたが。 ドリンクの隣には懐かしい「カップヌードル」の自販機が。使えるのかい?

そうかぁ~500円硬貨が世に出る前からあったんだよね。この張られた店主からのコメントがイイねぇ~

なぜか、日清に交じってマルちゃんが。これは店主の心配りだろうか?売値が消えてるのもスリラー。

そうそう昔ながらの方式だね。懐かしい! 「赤いきつね」は入るんだろうね? 今度、チャレンジ?してみるかな 近くの知人に聞くと、休日になると「自転車野郎達(中坊じゃなく、大人のサイクリスト)が大勢利用してるらしい。

店主のたばこ吸いに対する思いやりが窺える。コンビニでも椅子は無いよな。今度、利用させて頂きます!

小幡界隈

昨晩の飲み会の流れで、地図を見てて気になった方面へクルマを走らせ小幡へ。以前グース号で通った事はあったが留まって見る事は無かった。

小幡城跡にある「楽山園」。庭園が整備されており、丘の上にある邸宅では城主の気分にさせてくれる。

その後、安中にある「東邦亜鉛」に。子供の頃見たイメージそのもの。

山腹一面に鎮座する施設が圧倒的な存在感。いつもは車中で走りながらの鑑賞だが、今日はじっくり眺める。

いやぁ~近くで見ると、やはり迫力がある。鉱山遺構見学の原点だったのかもしれない。

おぉ~ これは?

出張中、信号待ちで前のクルマを見るとプリウス、ん~エンブレムがトヨタじゃない! 何? 左の名前を確認すると「メビウス」? その後、ネットで調べたら、あるんですね! トヨタ・ダイハツ。スバル連合みたいなクルマが。

トラクター逝く

この時期、除草を兼ねて田んぼの耕運をやってるが、今年は終わり間際にラジエーターから水蒸気がぼわっ~と。なんとか家にたどり着いた途端、エンジンが止まった。どうやらウォーターホースが破れ、クーラントが漏れたみたいだ。もう40年も働いているトラクターだから仕方ないねぇ~

40年選手という事もあり、部品があるか心配したが、流石「クボタ」です。必要なホース類がすべて手に入りました。これで約2万円、汎用品なんだろうけど、チョット高い気がするけど。。。

ホース系はすべて新品に交換し漏れは無くなったけど、ウォーターポンプからも漏れてる事が発覚。 ポンプを取り出すのには苦労しました。専用工具なんて持ってないんで、自己工夫した方法で何とか外れた。

クボタというメーカーはこんな古いものまで出せて、流石な感じで助かりました。ただ、近所の手広くやってる農機具屋が、こんな儲からない客だと足元見やがって、嫌な思いをしたのも事実。もう二度と世話にならねぇ~よ。  で、最終的にはチョット離れた場所にある「クボタのディーラー」にお願いした次第。パーツリストから品番検索して、何点もあったのに嫌な顔ひとつせず、気持ちのイイ対応でした。(バイク屋も同じだね)W/Pは約2万円

酷暑中にオーバーヒートになり、部品調達に手間取り、結局修理まで2か月掛かりました。けど、その後は水温計の針も急上昇することなく、今まで通りの耕運が出来ています。また何かあったら部品はディーラーに頼もうっと。

なんじゃこりゃ~

仕事で陸事に行くことが多々あり、その際いつも「変わったクルマ」がいるかなぁ~と期待して行きます。そして今日も凄いのを見ちゃいました。

ベース車はハマーだろうけど、6輪化にド迫力のマフラー、こんなの見た事ないよぉ~ このサイズじゃ我が家には入れないなぁと。。。想像は尽きませんな

全長は7mくらいかな? 4tトラック程度はありそう。何人乗り? どうなってるんだぁ、疑問も尽きない。

カメ号追想

利根川を渡る予定だった妻沼線の痕跡。群馬県側にこれ一脚残ってるだけ。なんとも寂しい限り。

延伸された筈のカメ号を妄想運転する松さん。まもなく利根川を渡るのかな?

一人二役、今度は乗客に扮しての演出。この直角シートが古さを感じさせる。

自分も雰囲気を味わいました。大幡駅に向かい田んぼの中を進みます!

ネーミング

いつもの出張帰り、信号待ちで偶然気づいた自転車屋さん、もうやってないようだけど素敵な店名ですね。どんな由来があるんだろうか? 推理するにオーナーが小林さんでプロレス好きとか???

“何これ~”

職場の近くにあるゴルフ場、このコースを貫く公道がある。知る人ぞ知るショートカット。今日は土曜日、ゴルファーも通過する車も、近所におばあさんの指示(信号有)に従い安全走行です。