掛け軸自作

何を床の間に飾るべきか? さんざん悩んだ末、たどりついたのは秩父札所34か所のご朱印です。 ご朱印帳には収められてるがいちいち比較も出来ず、まとめて飾れば書体や特徴がよくわかり、これに決めました。

ある程度、基本に則り自作。 使ってる材料はショボいけど立派に見えます。

観光提灯復活

さすがに30年以上飾ってると経年劣化が激しい。ちょっと掃除のため触れるとお釈迦になるモノも。。。 残念ながら4つはご臨終です!

ヤフオクは何でも手に入る。 現在はもうどこに行っても売ってないのに、大事に保管されている方がいるのも事実。 思い出の地に関しての昭和レトロ提灯を手に入れ、再び飾る。(27提灯となりました)

刈払い機運搬用アタッチメント

田んぼの草を刈るのにトラクターで行く場合もあれば、自転車で行く場合もある。畔道が狭く車で入れず、しかもチョット遠い。

トラクターの場合は、後部ローターのフレームにバンドで括り付けて運ぶので、さほど問題じゃないが、自転車の場合、片手で持って運ぶので危険この上ない!

で、愛車に特製の刈払い機運搬用アタッチメントを製作した。

主材料は余剰の板材、鉄製金具等々。 以外に重いホンダ製35cc刈払い機の重量を3点(ダウンチューブ、シートポスト、クランク部)で支える構造。

本機が動かないようポイントとなるのは2か所。 エンジン底部のアンダーガードに金具爪を引っ掛ける1点。もう1点は、ハーネス部の穴とリアキャリアをターンバックルで結ぶ。

これでビクともせず、安心して運搬出来ます。

ついでに刃物丸出しじゃ危ないんでカバーも自作しました。

10cc=8,500円

ちょっと参りました。

と、いうのも自動車税58,000円かと思ってましたが、役所から送られてきたのは、上のランクの66,500円! 何かの間違いかと・・・      

ダッチャレ3.5という認識だってけど、改めて車検証を見ると「3.51」!

日本と違いキュービックインチでの排気量は日本の税制制度にマッチするわけでもなく、たった10cc大きいだけで3週間分の食費が失われてしまいました(笑)

理解していたら3.6ℓでも良かった。パワーが増大したのに・・・

14km/L

遠くに住む舎弟の義母が亡くなった。

入院されている事も知らされていなかったが突然の事でビックリ!

指定の告別式に間に合うよう朝3:45に出発。 その日は用意してくれた国民宿舎に宿泊。しみじみ故人を偲びつつ・・・

油面ゲージ

いつものように約5,000kmを目安にオイル交換をする。

同級生の540にお願いしてると「あれまぁ~」と声が。。。

油面ゲージの取っ手の部分(プラ)が経年劣化で破損したみたい。

即席の取っ手で次回交換時まで持たせます。さすがに日本製とは違う!?

じゃが収穫

今年は梅雨が長く続いたので、収穫のタイミングに悩んだ。

梅雨最中ではあったが待ちきれなくて掘り出す。

確かに球は小さいし、数も少ないが初めてにしては上出来!

収穫を祝いし、「じゃがバター」を食す。