春の集会(見聞走)

春の集会のため、はるばるトランスポートしてきた糸ちゃんとBMWです。大きいモノ同士です!
いやぁ~いつ見ても迫力満点です。車重は?あっと驚く超重量級です。ハイエースもどでかい奴です
初日は風も強く遠出せず、近隣の雑木林の林道を楽しみ、その晩いつものように宴会で盛り上がりです
翌日は風も無い晴天。田っちも合流し、寄居から中間平、釜伏峠、二本木峠へと向かいます。
途中尾根から望む両神山。この猛々しい山塊が魅力的な百名山のひとつ。毎朝拝んでますよ
そして秩父のシンボル武甲山。その姿は変化していくも悠々たる姿は秩父を支えてきた親父のようだ
万能ツーリングマシンがよく似合います。これならどこまでも、どこへでも行けるね
懐かしのマシンも色褪せてなく、オフロードバイクの風格漂います。決ってます!
梅の香が漂う三沢地区へ下る小径での一コマ。他に誰も通らず皆くつろいでます

あやしい探検隊 偵察

2週間後に迫った倶楽部の会合に備え、石間集落から太田部峠に向かうダートのチェックです
3km程度の短いダート区間ですが、日陰にはまだ雪も残っており要注意ですな!
四駆車はノーマルタイヤでも問題なく登れますな。下地がジャリなんで適度に摩擦があり安心です
昼飯はいつものわらじカツ屋さんが休業なもんで、初めての豚みそ丼屋さんで。結構いけます!

ふらっと偵察

来週「忘年会」のイベントとして100kmツーリングを企画するため、東秩父・小川界隈を松さんと偵察
2年前の台風19号の影響がまだ定峰峠不通となっており、白石停留所から奥へ奥へと進み笠山へと向かう
どこを走ってもダートが無く、唯一「林道栗山七重線」脇のピストンコース(数百m)をみつけたがショボイ
帰りは懐かしの久下橋を散策。これは旧大里村側からの遠望だが、今となっては橋梁も撤去され跡形も無い
変わらないのは、この秩父から差し込む西日かな。土手の上は舗装になっちゃったけど荒川の佇まいは変わらず

四万♨

今回は同僚のT氏を迎え、秋の四万温泉を目指す。周りには数少ないオフローダーのT氏の愛車はヤマハのXT250
赤城の南麓を抜けR17に合流した後、たくみの里から「秋鹿大影林道」へと進む
結構ガレた路面ながら、そこそこ走りやすい。しかしまぁ松さんのNXはヘッドライトがLEDに換装されていて眩しい
正統派な走りのT氏。XTは懐かしい(今の新車には無い)電装が6V仕様なんでヘッドライト無点灯?
ダート区間約13㎞は今となってはなかなか無い。7月末に走ったお隣りの「万沢林道(約14㎞)」とほぼ同じ
町境(ほぼピーク)にある「霧峠」 ここは珍しく十字に林道が存在する。北に進めば法師近くの赤沢へ。
安定した走りのT氏。今のオフロードバイクと違い、どっしりと重心が低そうな車体も安定させてる要因かな。
思い切りのイイ走りを魅せる松さん。NXはオンオフ兼用仕様ながら、完全にオフ寄りの走りを展開してる
ちょっと張り切り過ぎたかな。。。このまま行くと。。。
こうなります! リアが滑り過ぎてコントロール不能になりコーナー中心に向かって。。。コケなくてよかった!
その後は、また疾風のように登っていきました。
スペシャルステージ走行、お疲れさんでした。都合3往復のチャレンジでした。
往年の名車をいたわりながら過酷な林道を疾走してくれました。オフロード車!って感じでイイです。
お互い納得の走り?を終え、温泉場に向かい途中で行き過ぎて奥四万湖で歓談です。
奥四万湖 水量が少ないのかなぁ?
何気に下をのぞくと、つり橋のワイヤーを止めてる部分があった。見てビックリ!特大割ピンが使われいる!
「叶屋旅館」に投宿するや否や、まずは露天風呂です。下に見える道は宿の敷地内なので関係者しか通りません。
どこに行ってもある「ケロリンの黄色の桶」 なかなか熱い風呂でよかったなぁ~
そして待ってましたの夕食です。食べ切れないくらいの量と品数。これにプラスお酒だから言う事なし!
テーブルに置き切らないくらいで、肉とそばと飯は待機中です。
大大満足の夕食。お酒もあいまってかなり遅くまで語り?あってました。
一夜明け、驚きの朝食です。こんな品数・量の朝飯は食べた事ないなぁ~ おかずの量が多すぎて飯二膳です!
翌日は天気予報が当たり朝から雨です。久々にカッパを着ての走りは皆慎重です。まだ寒くはないけどね。
途中、赤城南麓のコンビニで休憩。なにやらエンジン下回りを気にしているT氏。どうかしたのかい?          9:30に旅館を出発し、雨なんで大して寄り道もせず、14:00には帰還しました。約280㎞走行でした。

古きを訪ねて。。。

夏休み初日から天気がぐずついており雨の予報も出てる。バイクで出だす根性も無く松さんの車でぶらり旅。

昼前に出発し、伊勢崎:日の出食堂の「おかず大盛」で精をつけ、法師温泉をチラ見、三国峠越で上越へ。

数年前、雪中キャンプをしたテン場。コシヒカリも順調に育ってるようです?
R291を右に折れ越後駒ケ岳がダイナミックに望める県道255に入る。越後三山森林公園で行き止りコース。
見ての通りの岩盤質でゲリラ豪雨でも降ろうもんなら、浸み込む事も出来ず流れ落ちてくるらしい。

この水無川にもやたらでかい岩がゴロゴロしており、土石流となって下ってきたのだろう。お~怖。

ふと寄った守門にある「旧佐藤家住宅」国の指定重要文化財らしい。築280年とは思えないほど状態がイイ。
入るとかまどのある土間だ。そういえばうちも昔は土間だった。土がイボみたいにボコボコになるだよねぇ~
茶の間。その先には座敷がある。柱はカンナ仕上げ、天井板もある事から庄屋格を持った家柄のようだ。

幕末から明治初期にかけては寺子屋風な教育の場だったらしい。座敷が教室で、茶の間は運動場だって。

「台持ち継ぎ」 釘(当時はまだ無かった?)を使わずに組み立てる。日本の建築技術はまったくスゴイ!
縁側の柱にも。一体どんな構造で組んでいるのか、素人にはさっぱりわからん! 280年も経ってるのに綺麗!
美しいの一言。現代の家にはない優雅さ、重厚感、そして暖かさも感じさせる。手前の池は消雪用らしい。
すっかり古民家に魅了されてしまい、同じ守門にある「目黒邸」にも足を運んだ。ここも重要文化財
ちょうど茅の葺き替え作業中との事で、正面からの写真は撮らなかった。この池も消雪用。「心」の形をしている。
とにかくでかい! 築220年経っているそうだが、この地の豪雪にも耐え抜いてきた威厳が漂う。
土間の正面には主が火にあたっていただろう囲炉裏が鎮座している。床板の光沢は普段の手入れの証だろう。
ただのむしろじゃない! 主だけが使っていたというチクチクしない(毛羽立たない)モノ。ご機嫌ですね!
隣り合った茶の間の間に土間があるが、その橋渡し(板)する脚台? なかなかのアイデアで感心しました。
隣の茶の間にも囲炉裏がある。こちらは畳敷。なんと21畳もある。
自在鉤。シンプルな構造ながらちゃんとその役目を果たす。いろんな形があるらしく、遊び心満点な逸品。
欄間の彫りもかなり細かく、腕のイイ職人の技だろう。梁も柱もぶっ太く、豪雪地帯仕様になってる。
この節埋め、凄すぎる! ジグゾーなんてない時代に。矢の先の細さなんて真似出来ません。遊び心もあるし。
この勘合具合、惚れ惚れします。最新の工具を使ってもこれほどまでのモノは、なかなか作れません。
ドリルなんて無い時代に、この竹格子もよく作ってます。 もう造作物に感心しきりで時間を忘れます。
明治34年に増築された離れ座敷に装着されたガラス窓。今と違って吹きガラスなんで景色が歪んで見えます。
これがブレーカー群。当時、電気が使える家なんてほとんど無かったろうに、驚きです!さすが豪農です。
檜風呂の脇にある脱衣所の円相窓。ひとっ風呂浴びて、この中庭の池を眺めて熱を冷ますなんて贅沢の極みです。
広間の障子戸は隣のモノとは高さが違う。大きいほうは役人用の出入口だったらしい。差別化を図ったとか?
当時の主は、こんな感じで飢饉仁苦しむ民衆のために救済策等を練ったのかなぁ~。 絵になってます。
この秋には茅の葺き替えも終わるとの事。ブルーシートを除した姿を見たい。終始ガイドしてくださった地元ボランティアの方の説明がわかりやすく、10倍以上?楽しめました!
もう止まりません! 高速で北に移動し長岡 塚山駅にほど近いところにある「長谷川邸」も訪ねた。

越後最古の民家と言われ築305年! やっぱり重要文化財に指定されている。元々は庄屋、後に豪農として栄えた。

この土間の広さは何? かまどがいくつもあり、おそらく農民(小作)らが集まり、祝い事とかやったのかと。
土間の合い向かいには囲炉裏の板の間があったが、意外と小さくて可愛い。
台所には何と今でいう冷蔵庫の元祖、冷氷機?なるモノがあり裕福な家系であることが窺える。
これは、かわや?それとも御不浄? トイレに畳が敷いてあるし、大と小が別々の便器になっているとは驚き!
こんな凝ったトイレは今に例えると非常に贅沢な場所でしょう。畳敷きが優雅さを醸し出してる。
上段の間から望む庭。コケ蒸してるし、飛び石もあるし、とにかく広いお屋敷です。
新土蔵(現代建築)から主屋を見る。 敷地は間口70m、奥行120mもあり、約2500坪! 周りには堀もある!
六日町に戻る途中、小雨蒸せる田んぼの中の上越線をパチリ! 
その晩は六日町の鉄ちゃんK氏と3人で宴をあげ、駅前の老舗旅館(松さん御用達)に投宿し、かけ流し湯でゆるりとしたひと時を過ごした。 そして翌日、再び守門に向け関越道を北上。 日が昇ってまもなく幻想的な朝霧が。

この朝霧が消えないうちに撮影ポイントに向かう。関越を降りて地元道に入っても、よく知ってるわ、松さんは。

只見線 入広瀬周辺 ディーゼル車は架線も無く、スッキリした感じになる。なかなかの山深さで味がある。
朝霧の下を疾走する只見線。なんちゃって。。。ただふたりの真似をしてるだけですわ。
R290石峠に向かう途中にあった列車ホテル跡。一時は栄えただろうに今の姿は。。。前方には蒸気機関車も!
R290加茂市 冬鳥越スキーガーデン跡地に展示されている木造車体の「モハ1」大正12年製(1923年)約100歳

加茂市と五泉市(約22㎞)を結んでいた「蒲原鉄道」で使われていた。この場所は「旧冬鳥越駅」の跡地でもある。

平成11年(1999)に廃線となったが、地元と全国の愛好者の呼びかけ(もったいない)で加茂市に譲渡されたらしい

そして今、これ以上車体の劣化を防ぐために屋根をつけよう運動がクラウドファンディングで進行中のようだ。

こちらは半鋼製電動客車の 「モハ61」 昭和15年製(1940)で昭和33年に蒲原鉄道に譲渡される際、電動化された
「モハ1」にしても「モハ61」にしても超レトロ。板の床に扇風機。我が地元の秩父鉄道もこうだったなぁ~
昭和5年製(1930)貨物用機関車だが、蒲原鉄道では米穀の輸送や客車との混合編成も引いたらしい
この凸型鋼製車体は秩父鉄道の機関車と同じ。なんか力強そうな感じでカッコイイね。
室内は機器がたくさん設置されていて、ホント狭い! でも滅多に拝めない運転席でご機嫌な「出発進行!」
今回は思い立ったように出発し、北へ向かい、思い立ったように重要文化財の古民家や「魚沼線」「蒲原鉄道」といった廃線跡を訪ねる旅となった。本物の「栃尾揚げ」「へぎそば」昔ながらの食文化も少しだけ感じられたし、いろんなモノを見る度、聞く度にチョットだけ知識も深まったような気がする。イイ旅でした。正に「見聞走」でした!
3.旅カテゴリーの記事

林道二子山線

NX125も出来上がったし、XRもウインカー修理、リアキャリア新設し準備万端になったところで久々に秩父にでも行きますか!
6:15出発し二本木峠を経て小鹿野:椋神社へ到着。「椋神社に集合たい!」(栄助さん)
石間集落を抜け太田部林道に入る。一昨年の台風19号の被害(土砂崩れ)もあり慎重に進む。
尾根に出ると秩父側の展望が開け、谷の深さ、山の並々が迎えてくれる。
途中、コーナーを曲がったら、目の前に日本カモシカが1匹おり、暫くの間「ガンの飛ばし合い」になった。逃げてくれてよかった!
中規模な道路崩壊。台風19号の爪痕は秩父界隈の林道(森林管理道)に多数の被害をもたらしているらしく事前に情報を集めた方がいい。
秩父を代表する両神山と二子山をバックに。しかしオフローダー(二輪も四輪も)いませんねぇ~
その後、小鹿野に降り「御岳山林道」に入るが通行止め、で、志賀坂に向かい、越境し「林道二子山線」に入る。
入口には特に通行止めらしい案内も無く、通れそうな期待を抱いて進む。途中西側斜面を覗くが、やっぱり深い!
さほど台風の影響は受けてなさそうで、快適な林道走りを楽しむ。NX125も普通に走れてるようだ。
数十年振りの林道走りながら、なかなかいい走りをしてますよ。
バンクにリアタイヤを当ててコーナーを直角に曲がる。。。うまく出来たかな?
数キロ走ったところでヤッパリありました。かなりの土砂崩れ。この写真を撮るのに道端のU字溝を歩くしか来れません。
唯一土砂崩れを免れたU字溝。ここを通らないと先に進めません。どういう動線にするか検討してます。落ちたら・・・ヤバイ!
かなり慎重に半クラ使いながら進みます。右はアクセルが壁にぶつかり跳ね返されると左は崖です!
NXでちょっと要領がわかったんで通過時間は短かった。左に落ちたらロープ無いし引き上げられません。
数か所の危険な土砂崩れをクリアーしてきたが、もはやこれまででがんす! こりゃひどい!谷は深いし斜路なんでズリ落ちる!
矢久峠への道までおそらく数百m。反対側にはクルマで来たであろうご夫婦がいて、我々に憐れみをご慈悲を。。。仕方ない戻ろう!
第一の難関を無事クリアーして戻る松さん。すべてはここから始ったような気がする。
ここです(指でさしてる下)これだけの崩落なんだから入口に「通行不能」の看板出だしてもらいたいね。
結果8㎞ほどリターンです。おそらく何年も直せない(直さない)状態は続くだろうね。幹線じゃなく森林管理道だから。。。
二子山線で体力をだいぶ消耗したので、小鹿野のいつもの店でわらじカツ2枚丼+ラーメンで栄養補給です!
道中はぐれなくて良かった!という事で波久礼駅でしみじみ道中を想う。この後、荒川右岸を下り基地に着いたのは16:30でした。

冬の小鹿野へ

9:00出発、市街地を抜け寄居の鉢形へ。いやぁ~久しぶりの真冬ツーリングは堪えます。休憩が多いこと!
風布集落を抜け「塞神峠(さいのじんとうげ)」へ。
長瀞野上に降り、増殖中の台湾料理店で暖を取ります。体の芯からホカホカになります!
そう音楽寺に到着。じっくりと裏山にも登り「秩父困民党」に想いを馳せる。武甲山はやっぱり象徴ですな!
芸能界(特に音楽関係)では有名な場所らしく。。。冠次郎さんのポスターが。。。。
橋立鍾乳洞です。ここは地質学的に非常に貴重なモノが残されているらしい。。。確かに迫力満点です。
その後、お気に入りの「御岳山林道」に入る。が、凍結ビンビン、滑る滑る。。。
その後、結局、橋上のチェーンが張られており進入断念! 松さんの何十年振りのアクセルターン!  いいね!
そして今晩の宿は「梁山泊」さま。常連さん多数いる、素敵な宿です。
バイクチーム2名にサポート隊1名の布陣。戦の後の豪勢な料理に舌つづみです!
特に料理が素晴らしい! 味もさることながら、その量には驚きます!
翌日、結構荒れている御荷鉾尾根から伸びている林道を攻めてみた。
冬枯れの林道を並走(S氏撮影)

79年生まれの同級生マシン

しばらく眠っていたDAXを起こすべくシート・マフラー・ウインカーと手を加える松さん
一時通勤に借用してDAXに精通?している高さんも加わり、最終仕上げやってます
テールランプの取付位置変更とマフラーエンド(自作)が際立つ?リアビュー
そして迎えた初冬の再デビュー。そういえば約40年前の初コンビツーリングもこんな寒い日だったなぁ~。2台共1979年生まれの同級生
途中、あまりの寒さにコンビニへ飛び込み暖をとる。やっぱり手足の先っちょが。。。懐かしい感覚が蘇るぜ。
寄居鉢形城跡で再びの休憩。    松さんのDAXは高校時代からの所有で、思い出たっぷり詰まった愛車
東秩父を通り粥仁田峠を越え、秩父高原牧場から秩父を目指す。
手前の「美の山」の背後には「両神山」がそびえ立つ。いつ見てもたくましい山塊で秩父の第二のシンボルかな。
高原牧場のコーナーリングを勇ましい音で走り抜けていくDAX号。
続いて静かに走り抜けるXR125号
昼は小鹿野にある行きつけの食堂にて「わらじカツ丼+ラーメン」を注文。暖まりますわ!
「山また山の、その奥り」山並み連なる秩父の山々。 魅力的です!

久々に秩父

いら寒くなる前に行っておこう! と、気まぐれ放浪癖が出た。

相棒はXR250R、フロントサスのオイルシールがいかれてるけどダート無しなら大丈夫だよね。

去年10月の台風で通行止め(土砂崩れ)がいまだに続いている。残念!
定峰峠も秩父側がダメで東秩父にも戻り、高原牧場経由で皆野を目指す
面白い場所を発見! 林道途中に意味不明な「一時停止」の標識。なんでだろう!
この秋はクマが全国的に多く出没してるみたい。秩父にもいるんだねぇ~
石間集落、加藤織平志士の出身地。すんごい傾斜地はいつみても圧巻!
帰路、寄居中間平から望む街並み。最高の展望で夜景も気になるなぁ~

帰任

1月に続き、3月のお勤めも無事終え、晴れて帰任となりました。

三重(周辺も)には数々の思い出を作る事が出来、充実した2ヶ月間でした。

”新型コロナウイルス感染防止”のため、東京を避け長野経由で帰路につきます
名古屋から中央線で山間の岐阜・長野を抜けていく。この車両には5人しか乗ってなかった
長野からは新幹線あさまに乗換。この車両に、たった一人で乗車です!

東京経由より1時間半余計にかかるルートだったけど、感染の危険も無く快適な旅?が出来ましたよ。 8:25桑名発で帰宅は15:00でした。

3.旅カテゴリーの記事