中古自転車再生 ステップ1

今日は「ゴミ集積場」の設備に関して、自治会の集会があった。
その会合は10時から11時半までかかり、その後、楽しいアメリカの自転車メーカーの再生。
オールアルミ製フレームで凄く軽い!。まずはステッカーをカッターで削ぎ落とし、タールピッチ落としで接着剤を除去する。結構な枚数のステッカーがベタベタ貼ってあり結構時間がかかった。
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ステッカーの残り糊を除去した後は、#320の耐水ペーパーで表面に傷を付ける。
そしてマスキング作業。今日は良い天気。
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在庫してあったサーフェーサーを吹くが、細かい傷は埋まらない。経費をかけられないんで勘弁ね。
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作業後、西の空には「高積雲」が出ていた。
羊が沢山群れているように見える。
暑い夏が終わり、いよいよ秋になるんだなぁ~と、しみじみ感じる日曜の夕方でした。

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