群馬の尻焼に行ってみた 1988年4月10日 by ラフライダー 0 野趣あふれる野天風呂の代表として、雑誌で紹介されている「尻焼温泉」を、春まだ浅い4月中旬に、愛車のZ750FXで目指す。 ホント峠道の下の川、そのもの。 更衣室は特にないが河原で服を脱ぎ、川へドボン! あら不思議、川底から源泉が湧湧き出てる。 雪解けシーズンや梅雨時は川の自然水が湯量を勝り、ぬるい。 今日はそのバランスがとても良く、良い湯加減でした。 “カラスの行水”の筈だった俺は30分近く入り、着替えていた。 ふと対岸を見ると「若い女性が・・・」、あ~もう少し我慢すれば・・・