2020年 餅つき

今年はコロナウイルス騒ぎで高さんは欠席。松さんは数年振りの参加となり、一味違う餅つき大会の始まり始まり~
かまどで蒸かしたもち米を臼に放り、杵でコネコネとひたすら米粒が無くなるまでコネます。これが重労働!
4人で変わり番こに臼の周りをまわりながら「腰を入れて」コネます。
その一方で、蒸かしたもち米を高さんから借用の餅つき器でも作ります。ただ待つだけで出来る優れモノです。
十分にコネた後、いよいよ搗き作業に入ります。合いの手を合わせながら餅をむらなく搗くよう回します。
気合を入れてます。 杵は振り下ろすだけでいいんです。その重みを利用しますから。
久しぶりの搗きにもかかわらず、いい塩梅ですよ。
同時進行で豚肉を七輪で焼き、食いながらのパワー補給です。
「餅つき」終了後は決まって「忘年会」に突入です。今年は多くの洋酒を松さんが差し入れてくれました。

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