秩父線(熊谷→桜沢)歩き旅 1/5

「歩く」旅の原点とも言える。自転車、バイク、クルマ、列車、様々な手段で見知らぬ土地を巡る。さしずめ「歩き旅」は、数年前の仕事で赴任した三重:桑名で目覚めたのかもしれない。

駅南口にある駐輪場へのスロープ。存在すら知らなかった。もう個人経営の「自転車預かり所」は無いのかなぁ

「かみくま」秩父線が停まる。昔はノロマ線(妻沼線)の停車駅でもあったかな?熊谷駅から近いなぁ~

うちわ祭りで活躍する山車の車庫。右から文字がはってるとこは、こだわりなのかな? 元「Kマート」の陸橋下

歩かないとわからない! 新幹線の橋脚にも様々な形状があるんですね。なぜかは知らないけど。。。

後ろに見える団地?の場所に、高校時代励んだバイトのひとつ「LIFE(スーパーマーケット)」があったなぁ

「野鳥の森」あたりから土手に上がり、旬の桜を愛でる。この辺からお花見客もちらほら出没してますわ。

大麻生の操車場、菜の花に桜、そして電気機関車。 

時期とは言え、土手の上から愛でる人は数少ない。散る桜の花びらが、道端に積もる積もる。

昔ながらの風情を残す。駅看板の文字のカスレ具合が年輪を重ねているなぁ~。いつまでも残して欲しい!

このミニ踏切も今は希少な感じ。安全は人任せでなく、自己責任なんだよね。あたりまえ!

小さな河川のかかるガーター橋。味があるよな。

これまた最高です! 第四種踏切というらしいけど、少なくなったよな。地元の人達には無くてはならないモノ。

とは言え、安全に関しては進化し続ける。。。全方向から視認可能な赤色電灯。アイデアが素晴らしいと、思います!

最近開業した駅。儲かってますか? 

自宅9:00発で桜沢駅15:00着、35,000歩で約30㎞ いやぁ~疲れました! 帰路は秩父線、熟年ハイカーの多い事

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